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ASOBIFES!!!【きゃりーぱみゅぱみゅ編】

セットリスト
SE KPP ON STAGE
01 インベーダーインベーダー
02 キミに100パーセント
03 きみのみかた
04 原宿いやほい

アソビシステム10周年を記念したイベントASOBIFESのトリを務めるのはもちろんきゃりーさん。

私は体を自由に動かせるフロア後方にいたので存分に踊らせてもらいました。

ふと気付いたのが、きゃりーさんがすごく楽しそうに踊っていたこと。

自分のダンスパフォーマンスをもっと見てほしいと、お客さんにアピールをしていたように感じたのです。

そんなきゃりーさんのダンスはいつも以上にキレキレで、心にぐいぐい刺さってくるものがあり、私もライブしながら感動してしまいました。

ゾーンに入ったきゃりーさんは最&強です。

夏フェス、そして秋から始まるホールツアーをとても楽しみにしています♪
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ASOBIFES!!!【CAPSULE編】

セットリスト
01 Another World
02 more more more
03 JUMPER
04 Hero
05 Starry Sky

ここのところ中田ヤスタカさん一人での活動が多かったので、久しぶりに相方のこしこさんのお姿が見れました。

アソビシステムの重鎮であるCAPSULEと言えども、持ち時間は他の所属アーティストと変わりませんでした。

それでもこしこさんがステージにいるCAPSULEのライブでぶち上がらないわけがありません。

終始ジャンプあるいはワイパーで曲に乗り、JUMPERではおなじみの首振り。

楽しいライブでした♪

ロッキンでのCAPSULEも楽しみです。

ASOBIFES!!!【新しい学校のリーダーズ編】

セットリスト
SE チャイム
01 毒花
02 恋の遮断機
アーミー社長への感謝&お祝い作文
03 最終人類

チャイムの音とともメンバーが駆け足でステージ上に登場すると、手短かに自己紹介。

そして「毒花」とSUZUKAの静かな曲振りで歌唱スタートでした。

続く恋の遮断機の導入小芝居におけるSUZUKAの好きな人の名前はもちろん『中川くん=アーミー社長』です。

『ヒュー!ヒュー!』と会場から囃し立てられました笑。

恋の遮断機を歌い終わると、仰げば尊しのインスツルメンタルが流れ出しました。

MIZYUがポケットから作文を取り出したので、キミワイナ’17の曲振りかと思いきや、アソビシステム10周年のお祝いとアーミー社長への感謝の言葉を読み上げ始めました。

MIZYUの作文読み終わりにSUZUKAがMIZYUを跳ね除け、

「わしにも喋らせろーい!」

とスタンドマイクをぶん取ると、巨大なアーミー社長のお面を付けながらこれまた感謝の言葉を述べます。

とは言っても、リーダーズらしく実直な感謝の言葉ではないわけです笑。

スクリーンにはリーダーズメンバーがリコーダーをアーミー社長のお腹に押し付けて弾ませて遊んでいる様子が映し出されていました。

普通なら『社長をこんなにおちょくって大丈夫かぁ…?』と心配になるところですが、はみ出しコンセプトでアートを実現し、世間に受け入れられていること、きちんと実践を積んでいることはアソビシステムも認めていることです。

LINE LIVEがあった時にはアーミー社長や幹部らがコメントを書き込んだりしている様子を見ても、リーダーズが愛されていることが分かります。

ラストの最終人類でも、自分たちを支えてくれるアソビシステムへの感謝の気持ちを込めて、ものすごく集中したパフォーマンスを見せてくれました。

これから予定されている大型夏フェスの出演で、リーダーズの評価はもっともっと高まっていくと予想されます。

楽しみです♪

ASOBIFES!!!【EVERYDAYS編】

セットリスト
01 ハロー!EVERYDAYS!

アイドル横丁のライブデビューから2回目の出演です。

この間に何度かTEMPURA KIDZのAOさんのご指導のもと、リハーサルをしている様子がインスタなどで見れましたが、EVERYDAYSは明らかに前回よりライブが上手くなっていました。

メンバー同士のシンクロ度合い、素早いフォーメーションチェンジ、お客さんへのレスポンス、そして何よりも気持ちが入ったダンスだったと感じました。

持ち曲が少ないこともあり、出演できるイベントは限られてしまうかもしれませんが、成長が楽しみなユニットです♪

TBC夏まつり2018@仙台

ステージ前には着席観覧のためのベンチが多く置かれ、イベント自体ファミリーがメインの客層だったので、いつものライブのようにワイワイはしゃぐのはちょっと違うかなと思い、ヲタクは慎まやかに(?)後方スタンディングでの観覧を決意しました。

遠征組がメンバーの名前を呼ぶ声にちらちらとお客さんたちに振り返られつつ、それでもこの手のイベントにしてはリーダーズのライブはすごく盛りました。

リーダーズがまた新しい境地を見せてくれた気がします。

セットリスト
SE チャイム~リコーダー(SUZUKA独奏)
01 毒花
02 キミワイナ'17
03 恋の遮断機
04 最終人類
05 学校行けやあ゛

チャイムの音の後メンバーがステージに登場すると、SUZUKA一人がリコーダーを持ってラヴァーズコンチェルトを演奏しました。

残る3人はコーラスさながら、リズムに合わせて左右に体を揺らしていました。

これからライブが始まるとは思わせないセーラー服を着た女の子たちの可愛いらしい姿に、お客さんの心はがっちり掴まれたのではないでしょうか。

リコーダーの演奏終わりにメンバーの表情がぎゅっと引き締まると、

「毒花」

と静かにSUZUKAが言い放つと歌唱スタートです。


毒花の後は自己紹介、「模範的なやつばかりが評価される~」の口上とでんぐり返し。

次の2曲の曲振りの寸劇に対するお客さんの反応がすごく良かったです。

歌唱とダンスパフォーマンスはめちゃくちゃキレてて圧倒されるのに、合間のMCでは笑いを取る。

そんなメリハリのあるライブの進行に、ライブ慣れしていないお客さんたちものめり込んでいたものと思います。


最終人類の曲振り、

「次の曲は人類が最後の時でも音楽を愛し続けていくということ歌った曲です。

いやーん、学生には重すぎるぅ。

でも私たちなりにその歌詞の世界観を表現させていただきました。

ご覧ください。最終人類。」

最終人類のイントロとともに3人のメンバーがブリッジをすると、客席がざわざわっとするのが分かりました。

やはりこの曲のインパクトは極大です。

続く間奏でリーダーズのファンが『パンパパン!』と手拍子を仕掛ければ、多くのお客さんが真似してくれていました。

この日のライブに関しては、いつも間奏でやってるオイ!オイ!の掛け声を入れなくて本当に良かったと思いました。

初見の人たちにもリーダーズのライブに集中してもらうことができた気がします。


「青春は学生だけのものじゃありません!」

というSUZUKAの名演説には大きな拍手が起き、

「輝け青~春!(パンパンパン!)」

と始まったラストの学校行けやあ゛では一転してライブらしいライブになりました。

さすがにサビのミックスはないものの(遠征組はやってました笑)、『はい!はい!はい!』と掛け声を入れながら手を上下に動かす振りは多くのお客さんがやっていました。

リーダーズのライブのパワーにはもう感動です!

終演後のCD購入特典会にも長い列ができていました。

猛暑の中、写真撮影に応じていたメンバーの笑顔はいっそう輝いていました♪

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浜松のうなぎ犬

Author:浜松のうなぎ犬
ライブに行ってアーティストを応援することが生きがいです。

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