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きゃりーぱみゅぱみゅーじあむ2

7/27のピカピカふぁんたじんツアー戸田市民文化会館公演前にはイオンレイクタウンで開催中の「きゃりーぱみゅぱみゅーじあむ2」に行ってきました。



イオン店内にはぱみゅぱみゅレボリューションツアーで使われたオブジェがお出迎え。



巨大な垂れ幕や看板で大々的に宣伝していました。



イオンホール入り口。



夏バテ気味のキューンさんw

毛皮が暑いのでしょう(違)



会場を入るとジュモーヌのお出迎え。

衣装の写真全部貼り付けると大変なことになるので、私にとって思い入れのあるものを中心に載せていきます。



入り口入ってすぐのところにあった衣装。

何の衣装だっけ?ファッションモンスター?

きゃりーさん、意外とウエスト細いなーって思いました。



2013年の紅白歌合戦。

年々巨大化していく紅白の衣装。

ド派手衣装の某アーティスト様を超えるのは、きゃりーさんあなたしかいません!w



なんだこれくしょんツアー。

あのツアーの映像、リリースしてくれないかな?



ファミリーパーティー。

久しぶりにリリースイベントと握手会をやった時のPV衣装ですね。

顔の枠内に自分の顔を入れて写真を撮れるみたいでしたが、やってませんw



きらきらキラー。

私が普段からライブでメロイックサインをやってるのをきゃりーちゃんが見て振りに取り入れてくれたのかなー?と妄想。(そんなわけないw)



マジカルワンダーキャッスル。

横浜アリーナの宙からきゃりーちゃんが登場してきた時は最高に気分が盛り上がった瞬間でした♪



その他にもバックダンサーの衣装も。



グッズ販売を通って衣装展は終了です。

この後、山形、宮崎、京都と衣装展が巡回するみたいなので、ぜひ実物を見てきゃりーちゃんの衣装の緻密さ、可愛さを体験してほしいですね。
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ピカピカふぁんたじんツアー@戸田市文化会館

ツアーが始まったばかりなのでネタバレは後ろの方に書きました。



ものすごい盛り上がりだったZEPP東京公演を経て、今回の戸田公演もすごく盛り上がりました!

指定席だからこそ踊りやすいし、お客さんそれぞれが自由に乗っていたと思います。

初披露の曲が多いにも関わらずなんとか振りを覚えようとする人も多かったですし、ペンライトを振りかざしてきゃりーちゃんのパフォーマンスに反応していました。

ほぼすべての曲でお客さんがレスポンスするので、きゃりーも楽しそうにライブしていました。

ちなみに、合いの手やきゃりーコールがアイドルライブのそれっぽいのは埼玉特有なんですかね?

イオンレイクタウンのリリイベでも感じたのですが。

いや、本当に盛り上がっててすごかったです!

この感じで続く公演を楽しんでいきたいと思います。


以下ネタバレに触れていきます。


セットリスト
01 ピカピカふぁんたじん
02 きらきらキラー
03 ファミリーパーティー
04 トーキョーハイウェイ
05 do do pi do
06 こいこいこい
07 シリアスひとみ
08 スローモ
09 ファッションモンスター
10 もったいないとらんど
11 すんごいオーラ
12 Scanty Skimpy
13 メドレー
にんじゃりばんばん
インベーダーインベーダー
ふりそでーしょん
14 ゆめのはじまりんりん
15 Ring a Bell
16 エクスプローラー
アンコール
17 ちゃんちゃかちゃんちゃん

ライブのコンセプトがまさに『雲の上のHEAVEN'S DOOR』でした。

死後の世界をイメージしたステージセットに巨大な電飾のドア。

きらきらキラーのPVのオープニングさながらのムービーで登場したきゃりーちゃんの1着目の衣装も天使、きゃりーキッズの衣装も天使。

純白にヒラヒラのワンピースがすごく可愛いらしかったです。

死後の世界にはいわゆる天国と地獄があるわけで…

2着目の衣装はダークな雰囲気を醸し出すかのように、カラフルなタイルを敷き詰めたようなトップスと、短パンにガーターベルト!

これまでになく、きゃりーちゃんセクシーでした♡

3着目は現実の世界ということで、きゃりーが「お菓子好きな女の子をイメージした」と説明したように、パニエでスカートが大きく膨らんだ衣装でした。

4着目はスカートの後ろが長く、キラキラと虹色に光が反射するドレス。

これがすごく大人っぽくて好きです。


MCではきゃりーちゃんの近況を話してくれました。

以前ツイートしていた山梨のバーベキューの話。

釣りしたり花火したりと総勢15人くらいで楽しんでいたそうです。

あとハワイの話。

こちらはライブではなくイベント出演的な位置付けだったようですね。

現地では海入ったりプールで泳いだりして日に焼けたことを気にしていましたが、色白すぎて日焼けしていることなんて全然わかりませんでしたw

昨日は隅田川の花火に行きたかったそうですが、リハーサルが長引いて行けなかったと。

それだけしっかり作り込まれたライブだからこそ、めちゃくちゃ楽しかったわけです♪

アルバムでリミックスになっている曲はそのまま使われていてかっこよかったですし、ファッションモンスターは特にいじってあったのか、クラブで聞くような感覚になりました。

夏フェスの出演も楽しみにしているそうです。


そういえば、バックダンサーがほぼきゃりーキッズだけでした。

大人ダンサーさんも2名出ていましたが、きゃりーの後ろを踊るメインはキッズたち。

きゃりーのライブが原点回帰したような印象を受けました。

大人ダンサーも好きですが、コミカルな表情に小さい体でキレッキレなダンスを踊るキッズたちは見ていて楽しいです♪

どうやらそれぞれの曲にフリーダンスのパートがあるようで、気になってついついきゃりーではなくてキッズたちの方に目が行ってしまうことが多かったです笑


セットリストから分かるように、これまでになく公演時間が短くなっています。

ツアー初日に戸田市民文化会館を選ぶ場合は、ゲネプロの延長線上にあって色々調整するために時間が短くなることもあるそうですが、でもそんな時間の短さを感じさせずテンポが良い濃密なライブでした。

楽しいライブだったのでまだまだ書きたいことがありますが、次回の公演以降に合わせて記事にしようと思います。

武藤彩未SUMMER TRIAL LIVE「20262701」@ 横浜BAYSIS



まだツアー前半なのでネタバレは後ろに書きます。


武藤彩未さんのワンマンライブ初参戦でした。

会場の横浜BAYSISはキャパが300人くらいということで、チケットがソールドアウトならば入場からけっこうぎゅうぎゅう詰めな状態で開演を待ちました。

会場の熱気はすごかったです。

彩未さんが登場した時にも、あまりの湿度に霧が発生して視界が悪いのか、目の前で手をパタパタと。(それはスモーク←)

間奏でオイ!オイ!が入る曲もあるし、ほとんどの曲で手拍子、ケチャ、PPPHとライブらしいライブで楽しかったです♪

MIKIKO先生のアイドル歌謡曲の振り付けもまた新鮮でした。

先生らしい振りが多いのでマネしようと思ったのですが、整理番号が後ろの方だったので彩未さんの姿が見えるのがやっと…

今後のライブの楽しみにとっておきます。

さらに、キーボードのnishi-kenさんやドラムの楠瀬タクヤさんの演奏は激しくてかっこ良かったです。

武藤彩未さんにはけっこうロック調の曲もあるので、ロックインジャパンなどの夏フェスでバンドメンバーと出演すれば、今後のライブの雰囲気がロックよりな感じになりそうな気がします。

BABYMETALやPerfumeのライブを見ている彩未さんですからね、今日のライブ中にもそれを望んでいるような雰囲気を感じ取りました。


以下ネタバレです。

セットリスト
01 時間というWonderland
02 交信曲第1番変ロ長調
03 女神のサジェスチョン
04 風のしっぽ
05 とうめいしょうじょ
06 桜ロマンス
07 Run Run Run
08 Seventeen
09 A.Y.M
10 宙
11 明日の風
アンコール
12 永遠と瞬間
13 彩りの夏

彩未さんの髪型は編み込みでおでこを大きく出した感じで、「横浜の女」をイメージしたようです。

大人っぽくてキュートでした♡

彩未さんのMCについて少し。

「マネージャーさんに言われたんですけど私、あまり言葉知らないみたいなんですよね。

(あぁ~wという会場の声に対して)

あぁ~って、なんですか!?

過去のことはいいじゃないですか!笑」

何があったんでしょう?w

「それでマネージャーさんにお返ししてあげようと思って高校で使っている言葉を教えてあげたんです。

『それな』と『あーね』!」

…うん。

会場の反応はわかりますよね…?w

感情豊かに近況を伝えようとする彩未さんはとても可愛いらしかったです。

この後のMCではことあるごとに『それな!』と茶々が入りましたw

流れで彩未エクササイズのチーム分けは『それな』と『あーね』になりました。

彩未さんのトークは本当に楽しいです。


サポートメンバーについても。

オープニングはnishi-kenさんの影アナで始まりました。

nishi-kenさんもしゃべりが面白いですね。

さらにライブも熱い!

自分の演奏パートでないところはガンガン会場を煽ってくるのです。

TEMPURA KIDZに楽曲を提供しているのでnishi-kenさんのお名前は知っていましたが、こんなライブをする方だったんですねぇ。

ドラムのタクヤさんはこのツアーのために海外からドラムを取り寄せたと、彩未さんから紹介されていました。

さらに気合いを入れて髪を切ったということも。

私の位置からではタクヤさんのパフォーマンスが見えませんでしたが、懐かしい感じのエレキドラムの音が心地良かったです。


最後はマイクを通さず生声で

「ありがとうございました!」

と彩未さんの挨拶があり、ステージを退場していきました。

会場BGMには彩りの夏が流れていたのでいつまでも手拍子は止まず、「あ、や、みー!」のコールも入っていました。

温かい雰囲気のライブで好きです♪



会場を出ると彩未さん直筆のAYAMIDIAが配られていました。

BABYMETAL FC限定イベント APOCRYPHA - Y

セットリスト
01 BABYMETAL DEATH
02 ド・キ・ド・キ☆モーニング
03 悪夢の輪舞曲
04 4の歌
05 メギツネ
06 イジメ、ダメ、ゼッタイ
アンコール
07 ヘドバンギャー!!(ボーカルYUI)
08 ギミチョコ!!

オープニングではBABYMETALのヨーロッパ武者修行のダイジェストがスクリーンに映し出されました。

ヨーロッパツアー中にはYUIとMOAが誕生日を迎えていたので、バースデーサプライズの様子も。

映像に合わせて会場でもハッピーバースデーの歌の合唱がありました♪

イギリスのSonisphere Festivalでの様子は圧巻でした。

あちこちでガタイのいい大男たちによるモッシュピットができていたり、「We are BABYMETAL!」のコールでは会場の奥の方までキツネサインを作って掲げていました。

日本で言うところのROCK IN JAPAN FESTIVALのグラスステージぐらいの規模でこの盛り上がりです。

すごいです。

ライブビューイングもあったロンドン公演の映像が流れ終わるとライブスタートです。


1日2公演ということで1公演目は8曲だけでしたが、お腹いっぱいDEATH!

強烈な圧縮とモッシュッシュ、リフトを手伝ったりと終演後には汗だくだくでした。

もちろんイジメ、ダメ、ゼッタイではウォールオブデスが発生しました。

あのぎゅうぎゅう詰めの中ではそんなに走ってぶつかれるほど距離は取れませんでしたがw


アンコールのヘドバンギャー!!では途中でYUIのボーカルになりました。

APOCRYPHA - Yというのは、パリ公演のYUI聖誕祭の再現だったんですね。

あどけない声だけど、SUに負けじと熱唱するYUIちゃんがかっこよかったです。

ちなみに、アンコールを求める言葉はロンドン公演のライブビューイングで聞いた

「We Want More!」

でした。

Moreがモア(MOA)と聞こえるだけに、

「We Want YUI!」

と叫んでいる人もいたことはお約束ということでw


最後には12/20のSU聖誕祭の発表もありました。

場所は…未定?

幕張メッセイベントホール以上のアリーナ会場でアリーナオールスタンディングになることは間違いなさそうです。

どんなに規模が大きくなってもBABYMETALのライブの乗りは激しさを増すばかりなので、また楽しみDEATH!

渋谷ピカピカふぁんたじん祭り



7/13でアイスの実ぱみゅぱみゅカフェのキャンペーンが終わってしまうので、もう一度マンドゥーカに行ってきました。



今回はスクリーンに近い席でした。

きゃりーのPVにどうしても見入ってしまいます♪



席の後ろはこんな感じ。



少し移動して、タワレコ渋谷の販促の様子。



リリース記念に衣装が展示されていました。



街中ではピカピカふぁんたじんの曲を流しながらデコレーショントラックが周回してました。



渋谷ちかみちにはアリーナツアーのでっかいポスターがありました。

映画、ロケ地巡りから販促祭りときゃりーを満喫した1日になりました。
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ライブに行ってアーティストを応援することが生きがいです。

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