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OTONOKO 2018【新しい学校のリーダーズ編】

セットリスト
SE 騎馬戦入場
01 席替ガットゥーゾ
02 恋の遮断機
03 狼の詩
04 ラップパフォーマンス(オートチューン、エンドレス青春)
05 最終人類

夏フェスで恒例となっていた騎馬戦入場を、秋の大運動会さながらにOTONOKOのステージでも披露されました。

会場から大きな手拍子が湧くものの、やはり特に意味はないそうです笑。


「みなさーん!こーんにちはー!」

SUZUKAが開口一番このご挨拶。

月曜日に同じ会場で開催された仮面ライダージオウのショーを真似た挨拶の再来です笑。

リーダーズはOTONOKOに3年連続で出演していますが、これまで奇抜ながらもお客さんにはクールな印象を持たれていたと思うので、可愛らしい一面を見せてくれたのは良かったと思います。

さらには歌唱一発目に席替ガットゥーゾです。

私はこれまでのOTONOKOと同じくダンスとボーカルを魅せるライブをするために毒花を入れてくるのかなと予想していましたが、リーダーズにはこんなロックな曲もあるんだよ、シャウトする曲もあるんだよという違う一面を示してくれて良かったです。

多様な嗜好のお客さんが集まるフェスでは何がお客さんに刺さるか分かりませんから。


恋の遮断機の導入小芝居でSUZUKAが好きな人と挙げたのは、もちろんOTONOKO主催の1組の中田(ヤスタカ)くん!

ヤスタカさん!来年こそはリーダーズをオープニングアクトでなく公演本編に組み込んでくださいね。

奇才と称されるH ZETT Mさんがプロデュースするリーダーズの楽曲にもっと注目してもらって、天才と称される中田ヤスタカさんとのフュージョンが見たいと思っています。

なお、SUZUKAとMIZYUの裏切り演技はとてもウケが良かったです。


狼の詩の後にはMCを入れ、ラップパフォーマンスへと続きます。

MCの内容はこんな感じでした。

「テクノロジーと音楽の祭典であるOTONOKOにこんなノーテクノロジーの小娘たちが出演しててすみません!

でも私たちもそんなバカではありません。

ちゃんと用意してきました。」

と、SUZUKAがいつも持っている無線マイクを置き、コード付きのマイクを手にしてしゃべり始めました。

「オートチューン!

馬鹿にしてませんよ。

私たちなりの表現を披露させていただきます。

Ah Yeah!RINちゃんビートちょうだい!」

オートチューンとはいわゆる『ケロケロボイス』にするやつです。

声に補正がかかった状態でSUZUKAがMCを、MIZYUとKANONが合いの手を入れるラップのスタートです。

Perfumeさんやきゃりーさんがヤスタカさんのプロデュースで曲作りを始めた時には声の出し方に苦労したという逸話は有名です。

歌う声の出し方だとオートチューンの効果が入りにくいそうで、小声で話すぐらいの感じだと綺麗に声が変わるそうです。

だから歌手としてのボイストレーニングを受けてきた人には馴染みにくい手法ということです。

SUZUKAはもともと地声が良いですから、オートチューンの効果はほとんどなかったように感じました。

でも色々試してみることは大事です。

ちなみに、RINのサンプラーの打ち込みに歓声が上がっていたのが印象的でした。

DJイベントを好むお客さんたちも納得の打ち込みだったということですね。


『エンドレス青春』の掛け声から突入する最終人類では、やはりと言っていいほど会場がざわざわします。

MIZYU、KANON、RINが立った状態からブリッジし、いったん仰向けになった後はその状態から手を使わずに立ち上がる。

このインパクトは絶大です。

間奏の『パンパパン!』の手拍子も大きかったです。

この辺はDJ卓で音出しをしていたDJ兼アジテーターのOTAさんの煽りが秀逸だったのだと思います。


去年は大きなステージ、大観衆の前で緊張感を見せていたリーダーズメンバーも今回は伸び伸びとパフォーマンスしていたように感じました。

ロッキンやサマソニのステージに立ったことは相当な自信になっていると思います。

今後はこれぐらいの規模のフェスへの出演が当たり前になってくると想像しています。

まずは年末最大のフェスイベントであるCOUNTDOWN JAPANにお呼ばれすることを期待しています。
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北陸の歌姫みぃ~つけた!Vol.3@金沢PATIO

石川県産業展示館のラーメン博のステージに続き、この日2回目のステージでした。

ラーメン博とは客層が異なり、こちらはヲタク、というか地元のアイドル目当てのカメラ小僧が多く集まりました。

とは言ってもリーダーズの出演時は撮影禁止です。

ヲタク(≒ライブファン)が多いということで、リーダーズにとってはライブらしいライブができる、撮影禁止はライブファンがリーダーズのパフォーマンスに集中できるという良いステージになったものと思います。

そんな中でリハーサルは恋の遮断機でした。

サビの部分で地元の人と思われるお客さんが振りコピをしていたのは何とも感慨深かったです。

金沢の地にもリーダーズのパフォーマンスが知れているわけですから。


セットリスト
SE チャイム
01 席替ガットゥーゾ
02 雨夜の接吻
03 狼の詩
04 最終人類

最初からステージ上に背の低い2本のマイクスタンドが設置されているとなれば、そう!一曲目は席替ガットゥーゾ!

人通りの多い商店街の一角に作られた特設ステージでしたから、人目を気にして間奏のオイ!オイ!の掛け声が多くなかったのはしょうがありません。

それでもサビの「あいこでしょ!」ではフロントエリアに集まった多くのお客さんが真似してくれていました。

ラーメン博では歌唱とダンスを魅せつけ、ここではリーダーズ流のロックなライブを見せつける。

お客さんの反応を見ていても楽しいことこの上ありません。

圧倒的な世界観の雨夜の接吻と狼の詩では、観覧エリアの外を通り過ぎようとする歩行者たちも立ち止まって見入っているようでした。

ラストは最終人類。

ラーメン博でもそうでしたが、前日のはみ出しフェスティボーから少し変更がありました。

一つはサビでSUZUKAが『Pe!』という掛け声を入れたこと。

ファンが歌詞の合間に『オイ!オイ!』と掛け声を入れていることの変形版でしょうか。

もう一つは、この金沢PATIOのステージだけのことですが、MIZYUが普段とは違うフォーメーションの動きをしていたことです。

いつもとは違うのに違和感がない、それくらい綺麗なフリースタイルのパフォーマンスでした。

日に日にリーダーズのパフォーマンスが進化していて、『すごい!』に置き換わる言葉が見つかりません。

もちろんRINとKANONもいつも見応えのあるパフォーマンスを発揮しています。

メンバーそれぞれがベースとなるダンススタイルが違って、ライブでも個性を発揮しまくっているのに、出来上がるステージが高い次元で融合しているというのは滅多に見れるものではありません。

前年のOTONOKOでも多くのお客さんに大きなインパクトを残したリーダーズが、今年はどんなライブを見せてくれるのか、これまた楽しみです♪

北陸ラーメン博・日本全国まんぷく祭り@石川県産業展示館4号館

定刻になった頃にメンバーがステージ上に登場すると、恋の遮断機でリハーサルでした。

2番のベースパートでMIZYUがたまに見せてくれるエアウッドベース弾きはまた進化を遂げていました。

本物がそこにあるかのように情緒豊かに演奏していたのです。

SUZUKAがマイクチェックしている間にSUZUKAとMIZYUがペアで踊るパートに差し掛かると、そこでも本当に二人で踊っているかのように、MIZYUのダンスに一切の抜けがないように感じました。

リーダーズはリハーサルから素晴らしいパフォーマンスを魅せてくれるので目が離せません。

「新しい学校のリーダーズです!

この後の本番よろしくおなしゃす!」

とSUZUKAが挨拶をしていったんステージから捌けました。


セットリスト
SE チャイム
01 毒花
02 キミワイナ'17
03 恋の遮断機
04 雨夜の接吻
05 狼の詩
06 最終人類

チャイム音で再びメンバーがダッシュでステージに登場すると、

「皆さんこんばんは!

模範的な奴ばかりが評価される~」

といつもの口上とでんぐり返しでご挨拶です。

この日はいつものフェスとは違ってラーメン博でのステージということで、お客さんの大方がファミリーでした。

『なんだろうこの子たち?なんかおもしろそう。』

という感じで、ファミリーにもこのリーダーズ口上とでんぐり返しは突き刺さっているようで、掴みはバッチリだったように思います。


毒花の後は、

「みなさ~ん!こ~んにちわ~!」

とSUZUKAが可愛らしくご挨拶。

『こ~んにちわ~!』

と客席からレスポンスがありました。

このシーンどこかで…と思いきや、ついさっきの仮面ライダージオウのショーに出演していたお姉さんの挨拶の真似でした笑。

「この後ぉジオウのステージがぁ…」

とSUZUKAが言いかけるも、『なんかちゃう…』と感じたのか、すぐにいつものしゃべりの調子に戻りました笑。


キミワイナ'17 と恋の遮断機の裏切り小芝居も、7月に仙台で出演したこの手のイベント同様にお客さんの受けが良かったようでした。

続く曲は壮大な雰囲気のイントロで始まる雨夜の接吻でした。

披露の機会があまり多くない雨夜の接吻ですが、これまで以上にMIZYUの声色がハマっていて、すごい迫力だったように感じました。

この曲に関してはお客さんもあまり動きを見せませんが、しっとりと聴き込む姿勢でまったく問題ないと思っています。


狼の詩の曲振りでSUZUKAが述べた『阿久悠先生』の御名前には多くの大人がピクッと反応するのが感じられました。

今お子様がいらっしゃる年代の方の青春時代はまさに昭和歌謡の黄金期。

その時代に活躍された伝説の作詞家の御名前はやはりご存知なのでしょう。


最終人類を歌い終えて、『下校!』とリーダーズが退場していった後に自分の後ろを振り返ると、リーダーズのライブに釘付けだったと思われる多くのお客さんの姿が確認できました。

アウェイになっちゃうかなぁと思っていたラーメン博でのステージでしたが、決してそういうわけでもなく、リーダーズのライブパフォーマンスは幅広い客層に届いていることを実感できました。

きゃりーさんやPerfumeさんのライブツアーで全国あちこち行ってみて気づいていることですが、ホールツアーやアリーナツアーに来てくれるお客さんの大半は、この日リーダーズのライブを見に来てくれたのと同じ地元のファミリー層なのです。

今年リーダーズが出演した仙台のTBC夏祭り、そして金沢のラーメン博でのお客さんの反応を見ていると、そのうちリーダーズが開催するであろう全国ツアーは成功の予感しかしません。

『そのうち』がどれくらいになるかは今はまだ分かりませんが、そうなる時を心から楽しみしています。

イナズマロックフェス2018

リハーサルのためにリーダーズメンバーがステージ上に登場すると、関西の熱狂的なファンの声援を受けて、メンバーも表情が緩むと言うか、タジタジだったように感じました笑。

良いですね。

地方でアウェイになるよりも、熱烈な歓迎を受けた方がメンバーも一層気合いが入るはずですし、ライブも盛り上がります。

メンバーが一礼していったん退場すると、チャイム音でライブスタートです。

セットリスト
SE チャイム
01 毒花
02 恋の遮断機
03 狼の詩
04 席替ガットゥーゾ
05 ラップパフォーマンス(エンドレス青春)
06 最終人類

「おはようございまーす!!」

SUZUKAの元気な第一声にお客さんも『おはようございまーす!!!』と応じます。

「個性や自由ではみ出していく~!(パンパン!)はみ出していく~~!

新しい学校のリーダーズです!

よろしくお願いします!」

でんぐり返しなし、短い口上のパターンでのご挨拶でした。

ステージが人の目線より高く、でんぐり返しをするとお客さんから見えないことを想定してのことだと思いました。


意外だったのは毒花のイントロから手拍子が始まり、曲中というか全曲通して手拍子があったことです。

リーダーズのデビュー以後の曲で手拍子を最初にやり始めた私ではありますが、H ZETT Mさんがプロデュースするリーダーズの曲ではできるだけ手拍子を入れるべきではないと考えていたのです。

それでも、お客さんが何も反応しないよりはメンバーの気持ちが乗るように手拍子をした方が良いと思い、極力場所を選んで手拍子を入れたつもりです。

そんな工夫が全面的に壊されてしまったような気がして、少なからずショックは受けました…

これがその地方の色であり、場合によっては関東勢の乗り方と融合を起こしてより盛り上がる可能性があることは認識はしますが、裏(拍)表(拍)、強弱ともにちぐはぐな手拍子では真似することはできません。

とまぁ、文句ばかり言ってもライブは楽しめないので、メンバーのパフォーマンスの集中することにします。


恋の遮断機の小芝居でのSUZUKAの好きな人の名前は1組の西川くんでした。

そう!イナズマロックフェス主催のTMレボリューションの西川貴教兄貴です!

ここで自分がもっと機転が利く人間で『消臭力ー!』とか叫べば初見の人も何のことか分かりやすかったかもしれませんが、『おぉー!!』と囃し立てる無難なレスポンスをしてしまったことを後悔しました←


「あの伝説の作詞家の阿久悠先生が私たちが生まれる前に書き遺した歌詞を、自分たちなりに表現させていただきました。」

と紹介した狼の詩はやはり圧倒的な迫力を持つように感じています。

唯一、曲中で手拍子が止んだ曲です。


「シャウトしませんか?!」

と曲振りしたのは席替ガットゥーゾ。

イントロと間奏ではオイ!オイ!の掛け声が入り、サビでは『あいこでしょ!』と合唱があります。

どうもフロントエリアに集まった他アーティストのファンにはこの掛け声が響いていなかったような気がしました。

ロックフェスとは言え、バンド、アイドル、ダンスボーカルグループ様々なアーティストが出演するフリーエリアのステージでしたから、そういうノリを好むお客さんはちょっと少なかったかしれません。

来年こそはリーダーズがメインステージに出演し、リーダーズらしい『ロック』を滋賀の地に轟かせて欲しいなと思います。


ここのところ定番となったRINがサンプラーでリズムを打ち込むラスト曲前のラップパフォーマンスでは、

「Put your hands up!」

と煽るSUZUKAの手の振りも多くのお客さんが合わせてくれていますし、MIZYUとKANONの『エンドレス青春!』の合いの手も会場と声が揃っていた気がします。

サービス旺盛

これがこの夏にリーダーズが身につけた一番大きなことなんじゃないかなと思います。

歌唱中はメンバーもパフォーマンスに集中していますから、その表現はビシビシ心に突き刺さってきます。

一方で、リハやラップパフォーマンスではお客さんに対して抜群のレスをします。

このメリハリがリーダーズの夏フェス出演でこれまでになく注目を集めてきた要因なんじゃないかなと思っています。


ラストは最終人類。

イントロでのMIZYU、KANON、RINのブリッジには大歓声が上がっていました。

終演後、メンバーがステージを退場していくときには歓声も拍手もなかなか止まないのです。

案の定、この後の物販特典会には長蛇の列ができていました。

リーダーズのグッズを持たない人たちもたくさん並んでいたのです。

この光景には私も感動しきりでした。


夏フェスでリーダーズのことを知って、今後のリーダーズの動向、特にリーダーズが主催するイベントに注目しているお客さんは多いと思います。

毎週のように続いたリーダーズのライブ出演はいったん休憩で、次ははみ出しフェスティボーです。

リーダーズはきっと万全の準備しているものと思います。

もしかしたら、その日に次のワンマンライブの告知があるかもしれません。

これからのリーダーズの活動の展開が楽しみでしかたありません♪

TOKYO CALLING 2018

定刻の10分前になるとメンバー全員がステージに現れてリハーサルを始めました。

歌ったのはキミワイナ'17と恋の遮断機。

「この後はよろしくお願いします!」

とSUZUKAが言い、メンバーが一礼すると湧き上がる拍手。

リハーサルの段階から『この子たち他のアーティストと一味違う』という感覚を会場に集まったお客さんに植え付けてくれました。


セットリスト
SE チャイム~Space Dust
01 毒花
02 キミワイナ'17
03 恋の遮断機
04 狼の詩
05 ラップパフォーマンス(エンドレス青春)
06 最終人類
07 ピロティ


毒花でライブをスタートすると、たちまちお客さんから手拍子が起こります。

BAYCAMPの時と同じく、多くの人がリーダーズのライブを繰り返し見に来てくれているというわけです。

まさにリーダーズの波が来ています。


毒花を歌い終わると、

「みなさんこんばんはー!」

『こんばんはー!』

と早速のコール&レスポンス。

きっとSUZUKAもお客さんの熱量を測りながら進行を決めているものと思います。

続くは「模範的なやつばかりが評価される~」の口上です。

ここのところ自己紹介の仕方にも少しずつ変化を入れています。

よりスムーズな進行とお客さんへの印象の残し方を向上させるように模索していることでしょう。

ステップアップしていくには大事なことですね。

さらにはでんぐり返し。

MIZYUは一回転した後に客席へ向かって満面の笑みを浮かべてピースサインをするのです。

その笑顔にはイチコロにされてしまいそうです笑。


この日のキミワイナ'17と恋の遮断機の裏切りシリーズの曲振りのウケもすごく良かったです。

恋の遮断機の寸劇の最中にKANONがSUZUKAのマイクをスタンドにセットするのですが、どうもサイズが合わなかったようで、スタッフさんが別のスタンドを準備する間に寸劇を最初からやり直して間を持たせました。

以前であればこういったシーンでグダグダにしていたところを、プロらしく自分たちのパフォーマンスをやりきろうとしていたのが感心したことです。

恋の遮断機にマイクスタンドは欠かせません。

メンバーにとっても大切な貴重なシーンだったと思います。


狼の詩の後は、RINによるサンプラーのリズム打ち込みに合わせたラップパフォーマンスです。

掛け声はもちろん『エンドレス青春』

「青春に年齢なんて関係ない。

青春はどこでもできる。

今青春ができるのは、どこ?!

トーキョーコーリングです!」

というSUZUKAの名演説の後、最終人類につなぎました。

ここのところMCも熱いものになっています。

目頭がジン…としました。


ラスト曲に持ってきたのがピロティ。

この流れでピロティは反則です…

激熱です…

サビでは多くのお客さんが体を左右に揺らしながら歌唱に聞き入り、組体操では大きな歓声が上がりました。

終演後には大きな拍手リーダーズが称えられていました。

毎週のようにライブ出演がある中、セットリストもMCもよく考えられています。

夏フェスを盛り上げに盛り上げてきたリーダーズが主催するはみ出しフェスティボーがどんなことになるか、本当にワクワクしています♪
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浜松のうなぎ犬

Author:浜松のうなぎ犬
ライブに行ってアーティストを応援することが生きがいです。

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